STEP0:歴史から何が繰り返されてきたかを学ぶ

戦後の3S政策(愚民化政策)で僕たち日本人は弱体化された事実

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どうも!都市伝説&陰謀論をミカタにつけたIT経営者@シリュウです。

 

 

さて、前回は「なぜ僕がこんなことをあなたに伝えるのか?」についてお伝えさせていただきました。

 

前回の記事はこちら

なぜ僕が過去の歴史や未来に起こることをあなたに伝えるのか?

 

 

しっかりと僕の意思を汲み取っていただけたでしょうか。

 

 

これからさらにお伝えしていくことは、核心をついたお話になります。

 

「なんとなく」、「とりあえず」で学んでおこうという中途半端なお気持ちだと人によっては「余計、不安になって立ち直れない」なんて人も居るからこそ僕の想いを伝えさせていただきました。

 

 

では、今回は「戦後の3S政策(愚民化政策)で僕たちは日本人は弱体化された」についてお話ししていきましょう。

 

 

戦後のGH○が僕たち日本人に対してどのような計画で、どのようなことを実行してきたのか?現在進行形で何を実行しているのか?という現実を知り、しっかりと未来に向けて僕たちの弱体化を解くために行動していく心構えをしてください。

 

 

またすべてをお伝えするとかなり長い文章になってしまいます。

 

 

そこで、今回は3S政策で弱体化されてきたことに対してどう対応しておくべきなのか。については、今後、細かくお伝えしていきます。

 

 

まずは、概要をお伝えするので大枠を理解しておきましょう。

 

元々は血気盛んで最強だった日本人

先日からずっとお見せしている年表を見ても分かる通り「もともと日本人は最強で血気盛ん」でした。

 

 

頭も良くて行動力もある。そして、団結力もあって本当に最強だったのです。

 

 

1945年終戦当時のアメリカ大統領の言葉を知っておいてください

まずGH○が実行した3S政策(愚民化政策)の内容を知る前に終戦当時のアメ○カ大統領トルーマンの有名な言葉を知っておいてください。

 

猿(日本人)を「虚実の自由」という名の檻(オリ)で我々が飼うのだ。方法は、彼らに多少の贅沢さと便利さを与えるだけで良い。そして、スポーツ、スクリーン、セックス(3S)を解放させる。これで真実から目を背けさせることができる。猿は我々の家畜だからだ。家畜が主人である我々のために貢献するのは当然のことである。そのために我々の財産でもある家畜の肉体は長寿にさせなければならない。(化学物質などで)病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。これによって我々は収穫を得続けれるだろう。これは勝戦国の権限である。

 

 

さらに、終戦時に日本へ実行する計画として「WGIP」というものがあることをあなたはご存知でしょうか。

 

 

WGIPとは


 

 

どのような計画なのかを少し説明しておきますね。

 

 

WGIP(War Guilt Information Program)という英語で和訳すると「戦争に対する罪悪感を日本人の心に植え付ける宣伝計画」です。

 

 

3R(Revenge、Reform、Rivive)

Revenge(リベンジ・復讐)

アメ○カは極東の小さな島国が世界の人種差別、植民地政策に俄然と立ち上がったことを脅威とみなし徹底的に復讐を誓った。

Reform(リフォーム・改組)

日本の従来のあらゆる組織を根本的に組み替える。国力を削ぎ歴史や文化を取り上げるために組織改革を行った。

Rivive(リバイヴ・復活)

日本人を骨抜きにし、自分たちの間接的奴隷化を試みた。不満や叛旗(はんき)を翻さないように自由を与えたふりをした。

 

5D(Disarmament、Demilitalization、Disindustrialization、Decentralization、Democratization)

  • 武装解除(Disarmament)
  • 軍国主義の排除(Demilitalization)
  • 工業生産力の破壊(Disindustrialization)
  • 中心勢力の解体(Decentralization)
  • 民主化(Democratization)

 

3S(Screen、Sports、Sex & Speed)

  • Screen(スクリーン・映画やテレビ)
  • Sports(スポーツ)
  • Sex or Speed(セックス(または車)

 

このようにもともと最強だった日本人に脅威を抱いたアメ○カが僕たち日本人を弱体化するために計画を立てていたのです。

 

 

それを実行したのがかの有名な「GH○」だということ。

 

 

この日本人が弱体化されていることに対して、平成の元号を発案したとされている陽明学者の安岡正篤氏も問題視していたこともあります。

 

これはうまい政策でありまして、非常に要を得ておる。これを3R、5D、3S政策というわけです。

 

こうした占領政策を施行された時に、日本人は堂々と振る舞うと思ったのですが、案に相違して、我も我もとGHQ参りを始めました。

 

特に公職追放が行われてから後は、表向きの人々はGHQ様々で唯々諾々として「命これを奉ずる」という有様でした。

 

そこへゆくと、同じ敗戦国でもドイツ人は違っていました。

 

彼らは、なにしろ昔から勝ったり負けたり繰り返してきているから、たまたま負けても動ずるところがない。

ですから、占領軍が命令しても悪いことは堂々と拒否する。

 

日本人は唯々諾々、直立して「イエス・サー」と言うからイエスマンといわれたが、ドイツ人はこういうふうですからNein Mensch No Manです。

 

占領軍は、だから、初めは日本人を可愛がり、ドイツ人を憎みましたが、しばらくすると、「日本人はつまらぬ、骨がない」と軽蔑し、逆にドイツ人は「しっかりしとる」と褒めるようになったのです。

 

日本を全く骨抜きにするこの3R、5D、3S政策を、日本人はむしろ喜んで、これに応じ、これに迎合した、あるいはこれに乗じて野心家が輩出してきた。

 

日教組というものがその代表的なものであります。

 

そのほか悪質な労働組合、それから言論機関の荒廃、こういったものは皆、この政策から生まれたわけです。

 

今日の日本の堕落、退廃、意気地のなさ、こういう有様は昨日今日のことではない。非常に長い由来・因縁があることを考えないと、これを直すことはできません。

 

皆さんが今後起こってくる諸般の問題をお考えになるのには、目先の問題をとらえた流行の皮相な理論では駄目でありまして、先程申したように、少なくとも明治以来の思考三原則によって徹底した考察をなさらないと正解を得られない。

 

したがって、今後の真剣な対策も立たないということを私は信ずるのであります。

 

このように僕たち日本人は戦後教育、および3S政策(愚民化政策)によって弱体化されて骨抜きにされてしまったのです。

 

 

では、どのように弱体化されていったのか。概要についてお話ししていきましょう。

 

教職員7000名以上を追放

まずは教育から改革して子どもたちを骨抜きにしていきました。そのためにやったことが以下でした。

 

教職追放の為に「教職員適格審査」を制度化し全国130万の小中学校教員、大学教授等を対象に審査。

 

①日本の戦争を肯定する者
②積極的に戦争に加担した者
③戦後の自由と民主主義を受け入れない者

 

これらに除籍を求め、血縁者3親等まで教員として就職を禁止します。

 

人権を声高に唱えた教育改革において、教員の人権は全く無視されたのでした。

 

 

そして、これまでにお伝えしてきた通り「歴史は勝ったものが作る」でしたね。

 

 

さらに「勝てば官軍」というコトワザもお伝えしてきました。

 

 

そう、僕たちが当たり前に学んでいる歴史などもすべては「真実ではない」可能性が高いのです。

 

 

一説には、都合の悪い部分は燃やす。

 

 

または、生徒たちに黒塗りにさせて悪いことだと教え込む。などという行為もあったようです。

 

 

例えば、先日もお伝えした「明治維新は素晴らしい改革」、「江戸時代は貧困で人々は辛い生活を送っていた」というものも、実は真逆だったということです。

 

 

江戸時代は260年近く続いた平和な時代。みんなが好きな仕事をして、好きな人たちと交流し、お隣近所で協力しあって助け合う。

 

 

しかし、明治維新によってフリーメ○ソンが得意とする「金融」が入ってきたことで、日本人の生活は一変。

 

 

自分だけ良い暮らしをするためにお金(円)を稼ぐ。お金(円)を稼ぐために協力することをやめてライバルを蹴落とす。という人間が増えてきたのです。

 

 

その結果を見ても分かる通り、今の日本人は「出る杭は打つ」というコトワザもある通り、ライバルを蹴落とす精神の人間ばかりになってしまいましたね。

 

 

そして、海外では金融のことやお金のことを当たり前に教えてくれます。

 

 

しかし、僕たち日本人は、上手に税金を徴収するため。

 

 

必死になって働いてお金を稼がせるために「お金の勉強」なんて一切教えてくれません。

 

 

親が教えてもらっていない。

 

 

だから、その子どもたちも教えてもらえない。

 

 

だから、その子どもの子どもたちも教えてもられない。

 

 

という負のスパイラルが続いているのです。

 

 

添加物大国ニッポン。食事による弱体化

例えば「基礎体温」がもっとも分かりやすい傾向でしょう。

 

 

免疫細胞が正常に動ける体温は「36.5度」とされており、ここから1度でも上がると「最大5倍から6倍の免疫力」が上がると言われています。

 

 

ちなみに、赤ちゃんの体温は37度前後が当たり前になっています。

 

 

逆に1度下がると「免疫力が30%下がる」と言われているわけです。

 

身体に悪い成分を摂取させられ続ける日本人

現代人は、GH○の政策によって「身体に悪い西洋の食事」、「化学調味料(白いお砂糖、人工的に作られたお塩)」、「保存料などの食品添加物」などの身体に毒とされている物質を摂らせ続けています。

 

 

その結果、日本人の基礎体温は、人によっては「35度台」なんていう人も続出しているくらい弱体化してしまっているのです。

 

現代で蔓延る(はびこる)麻○成分

さらに現代では、カロリーという「謎の指標」によって「カロリーオフ」が当たり前になってきました。

 

 

その結果、日本に取り込まれたのが「人工甘味料」です。

 

 

人工甘味料は、簡単に言えば麻○と同じです。

 

 

本当は全く甘くない成分なのに、まるで「甘い」と脳を勘違いさせて脳をバグらせているのです。

 

 

その結果、多くの人たちがカロリーオフに群がり「人工甘味料」という麻○を摂取させられ続けているのです。

 

遺伝子組み換え素材を間接的に取らされ続ける日本人

また、日頃の食事で当たり前に摂取されているのが「卵」です。

 

 

実は、卵のランクには3種類あることをご存知でしたか?

 

 

安い卵(ケージ飼い&安いエサ)

ギュウギュウ詰めのオリの中で育てられて遺伝子組み換えのエサを与えられながらストレスMAXで生まれてきた卵です。

 


 

 

特徴

遺伝子組換え、非遺伝子組換え混合で輸入物が多い農薬使用のエサが多い。ウィンドウレス鶏舎(ケージ飼い)照明で昼夜の時間を管理このようによくスーパーで12個98円とかで売られている卵の実情です。

 

比較的高価な卵(ケージ飼い&NON-GMOのエサ)

特徴

開放鶏舎(ケージ飼い)&NON-GMO(非遺伝子組換え)のエサをもらっている。農薬不使用のエサで太陽光や自然の光を浴びて鶏のストレスを最小限にまで抑えた鶏舎で過ごすことが多い。スーパーなどではなかなか買うことができない卵で価格帯としては12個で「200円から300円前後」であることが多いですね。

 

最も高価な卵(平飼い卵&NON-GMOのエサ)

※出典元:永光農園さんのホームページ

 

特徴

開放鶏舎(平飼い・放し飼い)&NON-GMO(非遺伝子組換え)のエサをもらい。農薬不使用のエサ。ケージに入れずに自由に動き回れる平飼い(放し飼い)されているためストレスがもっとも少ない。こちらもスーパーなどではなかなか買うことができない卵で「12個で300円から500円前後」が平均価格でしょう。さらに、エサがオーガニックになると「12個で1200円」とかなり高額になります。

 

薬で化学物質を徐々に蓄積させられる日本人

そして、明治維新から日本へ本格的に入ってきた医療があります。

 

 

それが「西洋医学」です。

 

西洋医学の特徴

できて数百年程度であり、元々は戦争で負傷した兵士のために考えられた医学。

 

 

とりあえず抑えて戦わせることが目的で開発された医療だと言われています。

 

 

今も常に人を使って研究、薬で症状を抑え込む。

 

 

原材料としては「石油で出来ている」というのは有名な話ですね。

 

 

西洋医療は、根本に原因を治さずに「抑え込む→また再発する→病院へ行く→薬をもらう」という流れから基本的にはお金を儲けるために作られた医療。

 

 

「病院が儲かる→懇意にしている政治家に献金」という流れが基本です。

 

 

また先ほどの基礎体温と同じ考え方で、熱を上げるのは「身体の中の悪いウイルスを倒すため」です。

 

 

それなのに薬で抑えこんで良いわけがないのです。

 

 

まさに「戦争で負傷した兵士を無理矢理、戦わせるのと同じ考え」なのです。

 

東洋医学の特徴

それに対して明治維新までに日本で使われていたのは「東洋医学」でした。

 

 

この東洋医学の歴史は4000年以上とも言われていて、基本的には薬に頼らず「根本的な原因から改善していく」ということが目的。

 

 

ただし「治療している間に死んでしまう可能性」もあるため、大事なのはバランス。

 

 

緊急を要さない場合は、東洋医学の考え方で根本原因を少しずつ治していく。どうにかしなければ、今すぐにでも死んでしまう場合は西洋医学を頼る。といったイメージです。

 

 

この辺りはトルーマンが言っていた

 

 

そのために我々の財産でもある家畜の肉体は長寿にさせなければならない。(化学物質などで)病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。これによって我々は収穫を得続けれるだろう。

 

 

を思い出せば、この仕組みのヤバさが理解できることでしょう。

 

3S政策(愚民化政策)による弱体化

ということで、最後にかの有名な「GH○による3S政策(愚民化政策)」について解説して終わりにしましょう。

 

 

この3S政策(愚民化政策)の目的は、先ほどのトルーマンの名言にもあった通り

 

猿(日本人)を「虚実の自由」という名の檻(オリ)で我々が飼うのだ。方法は、彼らに多少の贅沢さと便利さを与えるだけで良い。そして、スポーツ、スクリーン、セックス(3S)を解放させる。これで真実から目を背けさせることができる。

 

 

この部分を実現するために考えられたことです。

 

 

まずは、Sports(スポーツ)。野球やサッカーなど。4年に1度のオリンピック。

 

 

ここ数年でサッカーなどの人気が低迷した時には、ラグビーで日本を沸かせたこともありましたね。

 

 

最近では、メジャーリーグで活躍した大谷翔平選手なんてまさに良い口実だったでしょう。

 

 

そして、Screen(スクリーン)。映画やテレビ。

 

 

 

最近ではYouTubeやネットなどで情報を得れる時代になりましたが一昔前の情報源といえば「テレビ」でした。

 

 

国民はテレビを観て、世の中の動きを知り偏ったニュースを知り、バラエティなどに時間を費やしてきたのです。

 

 

最後にSex(セッ○ス) or Speed(スピード)。

 

 

戦後に突然、風俗などが流行ったわけではなく、まずはあるものから意識させられるようになりました。

 

 

あなたは、それが何か分かりますか?

 

 

僕は昭和の最後の方に生まれた、昭和世代です。

 

 

そんな僕が子ども心に、テレビを観ていたら興奮していたことがあります。

 

 

それはなんでしょうか?

 

 

・・・

 

 

・・

 

 

 

 

はい。洋画ですね。

 

 

最近は少なくなりましたが、一昔前の外国英学では「キスシーン」や「セッ○スシーン」が多かったのを覚えていますか?

 

 

また、2020年の大規模感染症によって亡くなられたとされる。

 

 

「志○けんさん」の代表的な作品であるドリフでも普通に演者さんのおっ○いが放り出されていたり揉んでいたりしました。

 

 

このように、まずはテレビによってエッ○な描写を見せて興奮させる。

 

 

そして、どんどん国民がエロに目覚めてそれしか考えられなくなるように仕向けられてきたのです。

 

 

まるで「猿」のように。

 

 

 

 

ここから分かる通り、彼らの狙いは「目の前の楽しみにだけ目を向けさせて思考停止させてフヌケにさせること」でした。

 

 

ということは、僕たちは逆を行くために「ムダな時間を過ごしている暇なんてない」わけです。

 

 

余計なことに時間を使っている間に、着々と僕たちは愚民化させられてきました。

 

 

だからこそ、これから日本人として立ち上がるために3S政策(愚民化政策)から抜け出すためにやらなければならないことがたくさんあります。

 

 

では、その抜け出すために具体的に何をやっていけば良いのか?について次回から詳しく解説していきましょう。

 

今回のまとめ

  • 日本人はもともと最強だった
  • 恐れた支配層が奴隷化するために弱体化政策を打ち出した
  • 大きな計画は「WGIP」だった
  • トルーマンやロスチャイルドの有名な言葉ですべてが分かる
  • 人々を獣(ゴイム)、家畜としか見ていない
  • 僕たちは戦後教育や食事、医療によって弱体化させられている
  • ポルノなどの流れから分かる通りジワジワと締め付けてくるので気づけない
  • この3S政策(愚民化政策)による弱体化から抜け出すことが第一歩

 

さてさて、今回もかなり濃いーお話だったのでお疲れかも知れませんね笑

 

 

でも、今回お話しした内容もすごく大事なポイントです。

 

 

戦後から実行されてきた「3S政策(愚民化政策)」によって日本人は着実に気づかない程度に弱体化をされてきました。※本当は明治維新のちょっと前からなんですけどね

 

 

で、ようやく最近になって日本人でも発信する人が増えてきた結果、「少しだけ気づく人が増えてきた」のです。

 

 

しかし、多くの発信者は「問題提起」をするだけで、全くもって「解決策」を提示してくれません。

 

 

そこで、僕がこれまでの経験や知識を分かりやすくまとめて「3S政策(愚民化政策)」から抜け出すために具体的にどのステップで進めば良いのか?についてお伝えしていきます。

 

 

長年、ずーーーっと、弱体化されてきましたから、そうそう簡単に抜けるのは難しいです。

 

 

でも何もせずに、このままズルズルと進めばさらに弱体化されて抜け出せなくなります。

 

 

まずは、今すぐに簡単にできることからお伝えしていきます。

 

 

焦らずに少しずつ抜け出していきましょう!

 

 

では次回の記事もお楽しみに!

 

 

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この記事を書いた人

都市伝説&陰謀論をミカタに付けたIT経営者

中城 子龍(シリュウ)

20年以上前の高校生時代に「これからはITだ」と直感で気づきIT系の専門学校→プログラマー→システムエンジニア→フリーランスを経験。フリーランスと複業でネットビジネス(アフィリエイト)で最高月収270万を達成。そこから個人事業主として6年、法人として7期目。アフィリエイトと情報発信で通算1億円以上を売り上げる。 これまで独立して10年以上の経験や知識・知恵。そして国内や海外を飛び回って日本の大富豪から学んできた世の中の本質・裏側をもとに都市伝説&陰謀論好きなアナタが進むべきロードマップを公開しています。 すでに行動している仲間も続々と増えています。ともに未来へ向けて突き進みましょう!

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